DTMと作曲の学校:【世界標準の作曲法】【DTM/Mix/歌詞/Finale等も学習可】【学費月々3万円台〜】【東京校|大阪校】【週1講義】【社会人90%】【女性40%以上】

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  • 作曲1 ASSCP

  • どんなジャンルの作曲にも必要となるセオリーを学びます。特にコードやスケールの機能を理解し、メロディを書く力を養います。最終回に向けて、修了制作作品を1曲提出することが目標です!
  • 1〜2回 メロディ・ライティング基礎

    メロディのシステムと特徴
    ストレス・パターンとアクセント
    テンデンシー・トーン活用
  • 3〜6回 ハーモニーの機能

    ダイアトニック・コード機能
    メジャー・トーナリティ
    マイナー・トーナリティ
    コード・スケールとテンション
    ボイス・リーディング
    セカンダリー・ドミナント
  • 7〜8回 ペンタトニック・スケール

    メロディ
    トーナリティ拡張
  • 9回 ハーモニック・フレーズ・ライティング演習

    演習
  • 10回 メロディ+ハーモニー演習

    オリジナル・メロディ・ライティング
  • 11〜14回 アレンジ基礎

    リズミック・アクセント
    ストップタイム
    グルーブ・コンピング
    オスティナート・リフ
  • 15〜16回 ソング・フォーム

    セクション・ライティング基礎
    コーラス(サビ)
    ヴァース(Aメロ)
    プレコーラス(Bメロ)
    ブリッジ/イントロ/アウトロ
  • 17〜18回 楽曲アナライズ

    演習
    修了制作提出
  • 作曲2ASSCP

  • 作曲2では、作曲1で学んだメロディ・ライティングのテクニックをより確実なものにするため、ジャンル別演習を重ねます。各ジャンルの代表曲や最新ヒット曲を分析し、その特徴をつかんでいく中で、自身の個性も磨いていきます。修了制作は2曲提出が目標です!
  • 1〜3回 スタイル作曲演習1《Rock》

    ブルースのメロディとハーモニーをつかむ
    ロックのコード進行、リフ、マイナートーナリティ
  • 4〜6回 スタイル作曲演習2《Pop》

    ペンタトニックメロディのボキャブラリーを増やす
    定番コードの応用
  • 7〜9回 スタイル作曲演習3《歌謡曲》

    日本語がキマるフレーズの書き方
    日本式楽曲構成をマスターする
  • 10〜11回 修了制作演習1

    オリジナル曲の制作とブラッシュアップ
  • 12〜14回 スタイル作曲演習4《J-Pop》

    キー・エリアの拡張で使えるフレーズを増やす
    洋楽テイストを感じさせるボイシングをマスターする
  • 15〜17回 スタイル作曲演習5《Soul, R&B》

    グルーブの効いたメロディの書き方
    絶妙なコーラスワークを作り上げる
  • 18回 修了制作演習2

    オリジナル曲の制作とブラッシュアップ
  • 作曲3 ※オプション受講

  • 作曲3では、今日のポピュラー・ミュージックの世界標準である、ノン・ダイアトニック・ミュージックについて学びます。1980年代のダイアトニック・ミュージックでは表現出来ない、細やかな感性の動きをコントロールし、ハイクラスのポップ・ソングや、サウンドトラック等のインストゥルメンタル・チューンに対応する作曲テクニックを習得します。
  • 1〜4回 マイナー・トーナリティ

    ポピュラーミュージックのためのマイナー・キーの考え方
    ハーモニーの選択、メロディの書き方を変える大きなチャンス
  • 5〜8回 モーダル・コンポジション

    世界のトップ・プロデューサーが駆使する、ポピュラーミュージックのモード
    ダイアトニック・ミュージックからのステップアップ
  • 9〜10回 シンメトリカル・スケール

    無調性スケールでフレーズの幅を広げる
    ピボット・コードを使ってみる
  • 11〜12回 モジュレーション(転調)

    ブリッジやビッグコーラスに転調を利用する
    メロディに応用してボサノバを書く
  • 13〜14回 ディミニッシュコードの応用

    ハーモニック・アプローチを使ってみる
    トーナリティを変化させてみる
  • 15〜18回 ノンファンクショナル・ハーモニー

    ダイアトニック・スケール、ハーモニーから拡張したメロディとハーモニー
    フュージョン、サウンド・トラック、ジングルの作曲に挑戦する
    ポリフォニック・リズムのパターンを構築する
  • DTM1ASSCP

  • 「DTMはあくまでツール」がモットー。Playする音楽を軸として、アレンジの演習を混じえながら操作を習得する、濃密なカリキュラム。レコーディングスタジオでの録音実習もあります!
  • 1〜3回 リズム/グルーブ(ドラム、ベース)

    様々なビート・スタイルのドラム・パターン演習
    様々なビート・スタイルのベース・パターン演習
  • 4〜5回 メロディ演奏表現

    様々な楽器によるメロディ演奏テクニック演習
  • 6〜8回 ハーモニー・ボイシング(キーボード、ギター)

    ボイス・リーディング演習
    ピアノ・ボイシング演習
    ギター・ボイシング演習
  • 9回 ハーモニック・フレーズ/グルーブ

    キーボード、ギターによるハーモニック・フレーズ演習
    ドラム、ベースのフィル・イン演習
  • 10回 オーディオ・レコーディング実習

    オーディオ・トラックの録音演習
  • 11〜16回 セクション・アレンジ(管、弦、シンセ)

    管楽器のアレンジ演習(ハーモニー、フレーズ)
    弦楽器のアレンジ演習(ハーモニー、フレーズ)
    シンセサイザーのアレンジ演習(ハーモニー、フレーズ)
  • 17〜18回 アレンジ演習

    修了制作楽曲のアレンジ
    DTM表現演習(リファレンス・トラック利用)
  • DTM2ASSCP

  • DTM2では、様々なジャンルのアレンジを学びながら、実際のトラック入力や、ミキシング、オートメーションなどの演習を行います。毎回の授業で、代表曲やヒット曲に使用されている数々のテクニックを手に入れ、オリジナル曲(修了作品)に活かしていきます。
  • 1〜3回 DTMアレンジ演習1《Rock》

    エレキ・ギターのフレーズ、アレンジ、音色の使い方をマスターする
    コンプレッサーとEQでパンチの効いたミキシングをマスターする
  • 4〜6回 DTMアレンジ演習2《Pop》

    ポップソングに使うシンセサイザーをマスターする
    分厚いコーラス・セクション(サビ)を作る
  • 7〜9回 DTMアレンジ演習3《歌謡曲》

    定番ピアノのフレーズ、アレンジ、音色の使い方をマスターする
    アコースティック・ギターのフレーズ、アレンジ、音色の使い方をマスターする
  • 10〜11回 修了制作演習1

    オリジナル曲の制作とブラッシュアップ
  • 12〜14回 DTMアレンジ演習4《J-Pop》

    最先端のビート感、ポップスのドラムパターンをマスターする
    リバーブとディレイで透明感のあるミキシングをマスターする
  • 15〜17回 DTMアレンジ演習5《Soul, R&B》

    シンセベース、ドラムマシン、ファンクのリズムをマスターする
    ゴージャスなボーカルワークのミキシングを作り上げる
  • 18回 修了制作演習2

    オリジナル曲の制作とブラッシュアップ
  • DTM3 ※オプション受講

  • DTM3では、作曲3のカリキュラムと連動して、より高度なアレンジ、サウンドを研究します。世界ヒット曲の実際のボイシングとメロディを学び、ハイクラスのテクニックを修得します。
  • 1〜6回 Neo Soul系 トラックアレンジ

    マイナーハーモニーの効果的なボイシング、サウンド演習
    今日のR&B、ソウル、アーバン・ポップのアレンジを研究
  • 7〜12回 Billboard トラックアレンジ

    世界ヒットクラスの楽曲のボイシング、サウンド演習
    1990年代から今日までのスーパーヒット曲のアレンジを研究
  • 13〜18回 Jazz Fusion トラックアレンジ

    今日活躍するジャズ・フュージョンのトップ・ミュージシャンのサウンド演習
    ボイシング、メロディ、ハーモニーのアレンジを研究
  • 作詞1ASSCP

  • アーティストへの近道。それが「作詞」です!メロディに乗せて、思い通りに、効果的に、伝わる歌詞を書くにはトレーニングが必要です。歌詞を書き続けるシステムを知り、様々な場面で思いついたことを歌にしていくテクニックを身につけましょう!
  • 1回 作詞スタイルの分析

    ヒット曲分析による《歌詞ジャンルサークル》の知識
    シンガーソングライターと作詞家の違い
    詞先と曲先の違い etc.
  • 2回 羞恥心を外すトレーニング

    連想ゲームによるトレーニング
    ボキャブラリー/潜在意識/シンパシーを磨く
  • 3回 作詞テクニック1

    語感コントロール/比喩・倒置・反復
    韻を踏む/擬音・擬態表現法
    実践作詞テクニックトレーニング1
  • 4回 作詞テクニック2

    歌詞としての文法/和メロと洋メロの違い
    類語トレーニング/字数合わせ
    タイトルの作り方
    実践作詞テクニックトレーニング2
  • 5回 作詞テクニック3

    作曲が先行する作詞方法
    ハーモニー&コード/音符とセンテンス
    モチーフとストレスパターン/リズミックアクセント
  • 6〜7回 セクション・ライティング1

    全体構成/カメラワークの考察1
    サビ,Aメロ,Bメロの作詞1/ヒット曲分析1
    作詞演習1
  • 8〜9回 セクション・ライティング2

    全体構成/カメラワークの考察2
    サビ,Aメロ,Bメロの作詞2/ヒット曲分析2
    作詞演習2
  • 作詞2ASSCP

  • 作詞技術の向上に、プロの添削は欠かせません。作詞2では、作詞1で学んだセオリーやテクニックを使いこなすためのトレーニングを講師と共に積んでいきます。テーマ別に様々な視点から詞を書くことで、自身の世界観がどんどん広がっていくことを実感できるはずです。どんなに作詞が苦手だった人も、書く楽しさや喜びを感じられることでしょう。
  • 1〜2回 テーマ別作詞演習①-1〜2

    オリジナル歌詞の制作/添削
    ヒット曲の歌詞分析
  • 3〜4回 テーマ別作詞演習②-1〜2

    オリジナル歌詞の制作/添削
    ヒット曲の歌詞分析
  • 5〜6回 テーマ別作詞演習③-1〜2

    オリジナル歌詞の制作/添削
    ヒット曲の歌詞分析
  • 7〜8回 テーマ別作詞演習④-1〜2

    オリジナル歌詞の制作/添削
    ヒット曲の歌詞分析
  • 9回 発表会

    作品発表
  • Sound ProductionASSCP

  • 【オリジナルサウンドを極める】

    この数年でDTM/DAWの環境は格段に進化しました。ソフトウェア楽器の開発は単に音質を追及するだけではなく、奏法による表現や操作法の向上により、高速で精度の高い音作りが可能になっています。
    この最高の制作環境で問われるのは、やはり楽器や音楽そのものへの造詣の深さ、アートへの飽くなきチャレンジ・スピリットです。
    サウンド・プロダクションでは、最先端の音作りを学習しながら、自分自身のサウンドを手に入れていきます。

  • 1〜12回 インストゥルメント研究(実機とソフトウェア)

    ひと言で「エレキギター」と言っても、ストラト、テレキャス、レスポールなど、個性が違います。ジャンルによってアンプのセッティング等も変わります。プレイヤーの間ではごく当たり前ともいえる「楽器の個性」を理解しながら、課題曲のトラック制作を実施していきます。

    ビルボード系、ブリティッシュ、J-POP等アジア圏のポップスはもちろん、シネマティックサウンドの練習曲を通じて、ハイレベルのトラック制作テクニックを手に入れます。

    エレクトリック・ギター、アコースティックギターの種類、奏法、ジャンル
    ギターアンプ、ペダルボード、エフェクト
    エレクトリック・ピアノの種類、奏法、ジャンル、エフェクト
    アコースティックピアノのサウンド作り
    ドラムセット(シンバル、タム、小物類)
    パーカッション(ラテン、オーケストラ)
    弦楽器(音域、奏法、アレンジ)
    金管楽器(音域、奏法、アレンジ)
    木管楽器(音域、奏法、アレンジ)
    シンセサイザー(アナログ、デジタル、ウェイブテーブル等)
    トラックオートメーション(エフェクト)
  • 13〜16回 ボーカルトラック研究(エフェクト、コーラスアレンジ)

    ただ単に「歌って」曲にするだけではなく、音源トラックとしてリリースするために、様々な工夫があります。コーラススコアリング、音域、ジャンル別のエフェクトボーカルシンセサイザー、ハーモナイザー等の最新テクニックを学習します。

    チャンネルストリップ(EQ、Comp、De Esser、プリアンプ)
    ハーモナイザー、ボーカルシンセサイザー
    コーラストラック
    空間系エフェクト(ディレイ、リバーブ)
  • 17〜18回 修了制作演習

    オリジナル曲の制作演習

  • MixingASSCP

  • 【もう1つのクリエイティブに挑戦 最高のプレゼンテーションを作り上げる】

    今日、音楽制作におけるエンジニアリングはすでに「アート」の領域に達しています。レコーディング・エンジニアは私たち音楽家にとって最も心強いパートナーであり、親愛なるミュージシャンでもあります。
    毎日のように世界でリリースされる楽曲にはミキシング・エンジニアの絶え間ない研究の成果を聴くことができます。
    ミキシングでは、現役レコーディングエンジニアたちの監修の元、「いま」の音を作り上げるテクニックを研究していきます。

  • 1〜5回 チャンネルストリップ研究

    ミキシングの基本である、チャンネルストリップの操作を学びます。
    楽器、トラック毎に設定していく、EQ Comp DeEsser 等で、それぞれの特徴と操作のポイントをつかんでいきます。

    ※推奨プラグインは講義内で紹介します。

    Stereo Mono Dual Mono Mid-Side 個別セッティング
    コンプレッサータイプ
    EQタイプ
    サチュレーション
    サイドチェイン
  • 6〜10回 バスチャンネル研究

    いまやDAWにおいても常識となっているバス設定と個別のエフェクトについて研究していきます。音圧にこだわる、ピュアな透明感を出したい、といったイメージ作りに欠かせないのが、このバスチャンネル研究です。

    Bus Mixing(Stem Mixing)
    空間系演出(ディレイ、リバーブ)
    ダイナミックEQ
    サイドチェイン
    ステレオ演出
  • 11〜15回 オートメーション研究

    ダイナミクスや周波数の刻々とした変化に対応するオートメーションの他、フィルターやディレイ等の「演出」を担当するのもオートメーションの領域トラック制作をアートに格上げするテクニックを学びます。

    タップディレイ、ダイナミックディレイ
    フィルター
    サブオシレーター
  • 16〜18回 トラックダウン演習

    課題曲で実践してきたテクニックの総合演習で2ミックスを制作します。

    マスタートラックプラグイン研究
  • イヤトレ1 講座の詳細

  • 「ミュージシャンであれば、心に響く音をつかむ」
    より高度なレベルを目指すミュージシャンに向けて、音楽の技術を鍛え上げるプログラム。頭に描いた音楽を具現化するスキルの修得。聴こえてくるリズムやメロディの形、ハーモニーのカラーをしっかり認識できるようになります。
    インナーヒアリングを鍛える、リーディング(譜面読み)とディクテイション(聴音・聴き取り)に加えて、リズムやメロディを書く「ライティング」を導入。音楽のイメージをより鮮明に表現する力を強化していきます。 シンプルだから毎日取り組める、続けるから実力がアップする。充実した練習テキストとトレーニング・メソッド。
  • 1〜6週

    ・イヤトレとディクテイション
    テンデンシートーンを利用したスケール読み(ダイアトニック、クロマチック)
    コンダクティングによる簡単なリズム読み
    ハーモニーの聴き取り(2音)
    ・ライティング
    リズムパターン作成、4小節までのメロディ(ソロ)
    テンデンシートーンを利用したフレーズ
    リズム・シェイプのバリエーション
  • 7〜12週

    ・イヤトレとディクテイション
    移調基礎(テンデンシートーン)
    和声-トライアドとセブンスコードの基本形
    奇数拍子のリズム
    スコアリーディング
    モード基礎
    ・ライティング
    ペンタトニック・スケール基礎
    2音で構成するハーモニー
    8分音符のメロディ
  • 13〜18週

    ・イヤトレとディクテイション
    移調したメロディの応用
    和声-トライアドとセブンスコードの転回形
    複雑なリズム
    スコアリーディング
    モード移調
    ・ライティング
    ペンタトニック・スケール応用
    16分音符のメロディ
    ターンアラウンド作成
  • イヤトレ2 講座の詳細

  • 「ミュージシャンであれば、心に響く音をつかむ」
    より高度なレベルを目指すミュージシャンに向けて、音楽の技術を鍛え上げるプログラム。頭に描いた音楽を具現化するスキルの修得。聴こえてくるリズムやメロディの形、ハーモニーのカラーをしっかり認識できるようになります。
    インナーヒアリングを鍛える、リーディング(譜面読み)とディクテイション(聴音・聴き取り)に加えて、リズムやメロディを書く「ライティング」を導入。音楽のイメージをより鮮明に表現する力を強化していきます。 シンプルだから毎日取り組める、続けるから実力がアップする。充実した練習テキストとトレーニング・メソッド。
  • 1〜6週

    ・イヤトレとディクテイション
    すべての調におけるスケール
    ハーフタイム、ダブルタイムのリズム
    和声-テンションを加えたハーモニー基礎
    スコアリーディング
    ・ライティング
    2パートメロディの作成
    奇数拍子のフレージング
    ハーモニックリズムのパターン作成
  • 7〜12週

    ・イヤトレとディクテイション
    コードスケール・リーディング基礎
    タイム・フィールとリズム
    和声-テンションを加えたハーモニー基礎
    スコアリーディング
    ・ライティング
    3パートメロディの作成
    ストップタイムのフレーズ
    ハーモニック・フレーズ基礎
  • 13〜18週

    ・イヤトレとディクテイション
    コードスケール・リーディング応用
    複雑なリズム(コンパウンド・リズム)
    複雑なハーモニー(コンパウンド・ハーモニー)
    スコアリーディング
    ・ライティング
    コーラスライティング
    ハーモニック・フレーズ応用
  • キーボード1/2 講座の詳細

  • JBG音楽院のキーボードトレーニングは、「キーボーディストになるための講座」ではありません。ここでは、作曲とDTMアレンジに欠かすことのできないスキルを磨きます。
    メロディとハーモニー、ベース・ラインを同時に演奏することで、作曲のアイデア、アレンジの可能性を広げます。そして、スコアやコードを瞬時にイメージする能力を養い、トラック制作のスピードを数段アップさせます。
    「1曲を仕上げるのに時間がかかる・・・」
    「いつも同じアイデアしか浮かばない・・・」
    そんな方は、JBG音楽院のキーボード講座が上達への近道です!

  • キーボード1

    90分のクラスは、「キーボード・テクニック」「メロディ演習」「スタイル演習」の3つで構成されています。

    キーボード・テクニック:左手ベース・ライン、右手ハーモニーの伴奏基礎を練習。
    メロディ演習:ペンタトニック・スケール、ブルース・スケールを用いたメロディのアイデアを演奏。
    スタイル演習:ロックやファンク、バラードなどのジャンル別リズムを練習。
    毎回、簡単な課題曲を覚えていきます。

  • キーボード2

    キーボード1の応用。

    キーボード・テクニック:すべてのキーのダイアトニック・シェル・ボイシング、簡単なリハーモナイズ・ボイシングを覚えます。左手コード、右手メロディで自在に伴奏できるようになるのが目標です。
    メロディ演習:簡単な即興演奏の方法を学び、メロディをより音楽的に演奏する感覚を学び、発展させます。
    スタイル演習:各回の課題曲を様々なジャンルに応用していきながら、リズムのボキャブラリーに応用力をつけます。

    1年で、作曲とトラック制作に必要十分なキーボードテクニックをマスターしましょう!

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