DTMと作曲の学校:JBG音楽院 特徴→【世界基準の作曲法】【月々3万円〜の学費】【東京校|大阪校で開講】【週末開講で社会人に◎】【無料初心者DTMセミナー定期開催】【中級者以上はメインプログラムから受講可能】

DTMと作曲を学ぶためのカリキュラムを大きく2つの段階で分けています。音楽で創作やコミュニケーションを取る上で最低限必要なスキルを習得する「コアプログラム」と、DTM/作曲/Mix/作詞を本格的に習得する「メインプログラム」です。JBG音楽院では、これらの知識を一方的にレクチャーするのではなく、授業で確実に身に付けていただけるトレーニング型の方法を取っております。
短期集中の[詰め込み型カリキュラム]ではなく、段階的にチカラを養う手法を取っているため、すべてのレベルで着実にスキルアップできます。

コアプログラム

初心者の方はもちろん、独学でしか音楽を学んだことがない方、今一度正しい基礎を身に付けたい方や能力を高めたい方に必須のプログラム。作曲に欠かせない、楽譜の読み書き、ハーモニーやスケールの感覚を身に付けることができます。本格的な作曲やDTMアレンジを学ぶ準備のためだけではなく、音楽制作やコミュニケーションを取る上で必要なスキルや教養を習得します。
そして、DTMの使用法や各楽器の基礎知識を学び、キーボードの運指や演奏能力の底上げをします。
  • イヤートレーニング コア

  • イメージしたメロディとハーモニーを鮮明に表現するための中核となるトレーニング。テキストを配布し、宿題による実践練習でスキルアップを目指します!
  • クロマチック・シラブルによるメロディ読み書きの基礎
  • 音符の長さ、リズムの形の理解
  • コンダクティング(指揮)練習による拍子カウント基礎
  • テンデンシー・トーンを利用したメロディ読み基礎
  • テンポに合わせて「リズム」と「メロディ」を歌うことの基礎
  • ディクテイション(聴き取り)の超基礎
  • イヤトレ・コアの到達点
  • ライティング コア

  • 楽譜上の表現方法を習得し、西洋音階(12音)のシステムについて理解します。テキストを配布し、宿題による実践練習でスキルアップを目指します!
  • 楽譜の書き方基礎(音符、調号、記号)
  • フレーズ、リフの基礎
  • ダイアトニック・スケール(メジャー、マイナー)
  • ダイアトニック・ハーモニー(トライアド、セブンスコード)
  • 拍子とリズム表記
  • ハーモニーファンクション基礎(ナンバーシステム)
  • モード基礎
  • ライティング・コアの到達点
  • DTM コア

  • コストパフォーマンスが高いMacのLogic Pro Xを使用し、DTM/DAWの基本操作、概念を理解します。Macの基本操作からスタートし、簡単なスコアからデータ入力演習も行います。制作に便利なツールを盛り込んだテキストも配布!
  • 作業画面(ウィンドウ)の考え方(ピアノロール、スコア、エディット)
  • 各画面のボタン操作(マーカー、サイクル、テンポ)
  • マウス・ツール操作
  • MIDIデータの録音(入力)、編集の基礎
  • ループ素材の活用基礎
  • ファイル/データ操作基礎(プロジェクト、オーディオ)
  • キーコマンド操作と編集
  • ファイル操作
  • トラックダウン基礎(主要エフェクト/プロセッサー操作)
  • DTM・コアの到達点
  • キーボード コア

  • 作曲、編曲、他のミュージシャンとのコミュニケーションに必要なキーボードを習得します。課題曲のマスターを目指して体で覚えましょう!
  • ダイアトニック・スケールの運指
  • トライアド(基本形、転回形)
  • セブンスコード(基本形、転回形)
  • リード・シート演奏1(メロディ+ハーモニー)
  • リード・シート演奏2(ハーモニー+ベース)
  • キーボード・コアの到達点

メインプログラム

世界中のアーティストたちが、いまこの瞬間も、自分を磨き上げ、表現する心を磨き上げ、ファンのもとへ新しい音楽を届けようとしています。音楽とは、時代と共に進化し、そしていまも進化し続けているのです。JBG音楽院のメインプログラムを全て受講すれば、この日々進化する時代に対応していくチカラ、音楽的テクニックが身に付きます。そして、「いま」何を表現するのか、「これから」何を表現していくのかを鋭くキャッチする感性を手に入れることができます。
メインプログラムは、コースにより受講科目が異なりますが、1年〜2年で習得することが可能です。世の中の全ての曲がどうやって作られているかを理解し、それに続くミュージシャン、作曲家になるのはあなたです!
  • 作曲1

  • どんなジャンルの作曲にも必要となるセオリーを学びます。特にコードやスケールの機能を理解し、メロディを書く力を養います。最終回に向けて、修了制作作品を1曲提出することが目標です!
  • 1〜2回 メロディ・ライティング基礎

    メロディのシステムと特徴
    ストレス・パターンとアクセント
    テンデンシー・トーン活用
  • 3〜6回 ハーモニーの機能

    ダイアトニック・コード機能
    メジャー・トーナリティ
    マイナー・トーナリティ
    コード・スケールとテンション
    ボイス・リーディング
    セカンダリー・ドミナント
  • 7〜8回 ペンタトニック・スケール

    メロディ
    トーナリティ拡張
  • 9回 ハーモニック・フレーズ・ライティング演習

    演習
  • 10回 メロディ+ハーモニー演習

    オリジナル・メロディ・ライティング
  • 11〜14回 アレンジ基礎

    リズミック・アクセント
    ストップタイム
    グルーブ・コンピング
    オスティナート・リフ
  • 15〜16回 ソング・フォーム

    セクション・ライティング基礎
    コーラス(サビ)
    ヴァース(Aメロ)
    プレコーラス(Bメロ)
    ブリッジ/イントロ/アウトロ
  • 17〜18回 楽曲アナライズ

    演習
    修了制作提出
  • 作曲2

  • 作曲2では、作曲1で学んだメロディ・ライティングのテクニックをより確実なものにするため、ジャンル別演習を重ねます。各ジャンルの代表曲や最新ヒット曲を分析し、その特徴をつかんでいく中で、自身の個性も磨いていきます。修了制作は2曲提出が目標です!
  • 1〜3回 スタイル作曲演習1《Rock》

    ブルースのメロディとハーモニーをつかむ
    ロックのコード進行、リフ、マイナートーナリティ
  • 4〜6回 スタイル作曲演習2《Pop》

    ペンタトニックメロディのボキャブラリーを増やす
    定番コードの応用
  • 7〜9回 スタイル作曲演習3《歌謡曲》

    日本語がキマるフレーズの書き方
    日本式楽曲構成をマスターする
  • 10〜11回 修了制作演習1

    オリジナル曲の制作とブラッシュアップ
  • 12〜14回 スタイル作曲演習4《J-Pop》

    キー・エリアの拡張で使えるフレーズを増やす
    洋楽テイストを感じさせるボイシングをマスターする
  • 15〜17回 スタイル作曲演習5《Soul, R&B》

    グルーブの効いたメロディの書き方
    絶妙なコーラスワークを作り上げる
  • 18回 修了制作演習2

    オリジナル曲の制作とブラッシュアップ
  • 作曲3 ※オプション(モジュール受講可)

  • 作曲3では、より発展的なセオリーやテクニックを学び、高次元の感覚を表現することを目指します。ジャズ、フュージョン、AOR、ブラジル音楽やラテン音楽、さらには映像音楽やサウンドトラックといったインストゥルメンタル楽曲の制作を志す人はマストです!
  • 1〜2回 メロディ・ライティング応用

    調整にとらわれないメロディの広がりを感じる
    フレーズの断片から構築するライティングをマスターする
  • 3〜5回 モーダル・インターチェンジ

    ハーモニック・チョイスの広がりをマスターする
    コンパウンド・コードを使ってみる
  • 6〜7回 シンメトリカル・スケール

    無調性スケールでフレーズの幅を広げる
    ピボット・コードを使ってみる
  • 8〜9回 モジュレーション(転調)

    ブリッジやビッグコーラスに転調を利用する
    メロディに応用してボサノバを書く
  • 10回 ディミニッシュコードの応用

    ハーモニック・アプローチを使ってみる
    トーナリティを変化させてみる
  • 11〜15回 ノンファンクショナル・ハーモニー

    ダイアトニック・スケール、ハーモニーから拡張したメロディとハーモニー
    フュージョン、サウンド・トラック、ジングルの作曲に挑戦する
    ポリフォニック・リズムのパターンを構築する
  • 16〜18回 楽曲アナライズ

    ヒット曲に学ぶ、実践テクニック
  • DTM1

  • 「DTMはあくまでツール」がモットー。Playする音楽を軸として、アレンジの演習を混じえながら操作を習得する、濃密なカリキュラム。レコーディングスタジオでの録音実習もあります!
  • 1〜3回 リズム/グルーブ(ドラム、ベース)

    様々なビート・スタイルのドラム・パターン演習
    様々なビート・スタイルのベース・パターン演習
  • 4〜5回 メロディ演奏表現

    様々な楽器によるメロディ演奏テクニック演習
  • 6〜8回 ハーモニー・ボイシング(キーボード、ギター)

    ボイス・リーディング演習
    ピアノ・ボイシング演習
    ギター・ボイシング演習
  • 9回 ハーモニック・フレーズ/グルーブ

    キーボード、ギターによるハーモニック・フレーズ演習
    ドラム、ベースのフィル・イン演習
  • 10回 オーディオ・レコーディング実習

    オーディオ・トラックの録音演習
  • 11〜16回 セクション・アレンジ(管、弦、シンセ)

    管楽器のアレンジ演習(ハーモニー、フレーズ)
    弦楽器のアレンジ演習(ハーモニー、フレーズ)
    シンセサイザーのアレンジ演習(ハーモニー、フレーズ)
  • 17〜18回 アレンジ演習

    修了制作楽曲のアレンジ
    DTM表現演習(リファレンス・トラック利用)
  • DTM2

  • DTM2では、様々なジャンルのアレンジを学びながら、実際のトラック入力や、ミキシング、オートメーションなどの演習を行います。毎回の授業で、代表曲やヒット曲に使用されている数々のテクニックを手に入れ、オリジナル曲(修了作品)に活かしていきます。
  • 1〜3回 DTMアレンジ演習1《Rock》

    エレキ・ギターのフレーズ、アレンジ、音色の使い方をマスターする
    コンプレッサーとEQでパンチの効いたミキシングをマスターする
  • 4〜6回 DTMアレンジ演習2《Pop》

    ポップソングに使うシンセサイザーをマスターする
    分厚いコーラス・セクション(サビ)を作る
  • 7〜9回 DTMアレンジ演習3《歌謡曲》

    定番ピアノのフレーズ、アレンジ、音色の使い方をマスターする
    アコースティック・ギターのフレーズ、アレンジ、音色の使い方をマスターする
  • 10〜11回 修了制作演習1

    オリジナル曲の制作とブラッシュアップ
  • 12〜14回 DTMアレンジ演習4《J-Pop》

    最先端のビート感、ポップスのドラムパターンをマスターする
    リバーブとディレイで透明感のあるミキシングをマスターする
  • 15〜17回 DTMアレンジ演習5《Soul, R&B》

    シンセベース、ドラムマシン、ファンクのリズムをマスターする
    ゴージャスなボーカルワークのミキシングを作り上げる
  • 18回 修了制作演習2

    オリジナル曲の制作とブラッシュアップ
  • DTM3 ※オプション(モジュール受講可)

  • DTM3では、エフェクターやオートメーションを駆使して、様々なジャンルのアレンジに磨きをかけます。Logic Pro以外のDAWやサードパーティー製品も体験できます!
  • 1〜9回 DAW比較研究

    Pro Tools 特徴と実践テクニック演習
    Cubase 特徴と実践テクニック演習
    Studio One 特徴と実践テクニック演習
    独立ソフトウェア音源研究
  • 10〜13回 応用エフェクト/プロセッサー研究

    複合イコライザー/コンプレッサー
    楽器別応用エフェクター(ギター、キーボード系、管、弦)
  • 14〜18回 アレンジ表現研究(ジャンル別)

    楽器編成、サウンドカラー、アレンジ演習
    ・Pop、Rock
    ・Soul、R&B
    ・Hip Hop
    ・J-Pop、歌謡曲
    ・Jazz、Fusion
  • 作詞1

  • アーティストへの近道。それが「作詞」です!メロディに乗せて、思い通りに、効果的に、伝わる歌詞を書くにはトレーニングが必要です。歌詞を書き続けるシステムを知り、様々な場面で思いついたことを歌にしていくテクニックを身につけましょう!
  • 1回 作詞スタイルの分析

    ヒット曲分析による《歌詞ジャンルサークル》の知識
    シンガーソングライターと作詞家の違い
    詞先と曲先の違い etc.
  • 2回 羞恥心を外すトレーニング

    連想ゲームによるトレーニング
    ボキャブラリー/潜在意識/シンパシーを磨く
  • 3回 作詞テクニック1

    語感コントロール/比喩・倒置・反復
    韻を踏む/擬音・擬態表現法
    実践作詞テクニックトレーニング1
  • 4回 作詞テクニック2

    歌詞としての文法/和メロと洋メロの違い
    類語トレーニング/字数合わせ
    タイトルの作り方
    実践作詞テクニックトレーニング2
  • 5回 作詞テクニック3

    作曲が先行する作詞方法
    ハーモニー&コード/音符とセンテンス
    モチーフとストレスパターン/リズミックアクセント
  • 6〜7回 セクション・ライティング1

    全体構成/カメラワークの考察1
    サビ,Aメロ,Bメロの作詞1/ヒット曲分析1
    作詞演習1
  • 8〜9回 セクション・ライティング2

    全体構成/カメラワークの考察2
    サビ,Aメロ,Bメロの作詞2/ヒット曲分析2
    作詞演習2
  • 作詞2

  • 作詞技術の向上に、プロの添削は欠かせません。作詞2では、作詞1で学んだセオリーやテクニックを使いこなすためのトレーニングを講師と共に積んでいきます。テーマ別に様々な視点から詞を書くことで、自身の世界観がどんどん広がっていくことを実感できるはずです。どんなに作詞が苦手だった人も、書く楽しさや喜びを感じられることでしょう。
  • 1〜2回 テーマ別作詞演習①-1〜2

    オリジナル歌詞の制作/添削
    ヒット曲の歌詞分析
  • 3〜4回 テーマ別作詞演習②-1〜2

    オリジナル歌詞の制作/添削
    ヒット曲の歌詞分析
  • 5〜6回 テーマ別作詞演習③-1〜2

    オリジナル歌詞の制作/添削
    ヒット曲の歌詞分析
  • 7〜8回 テーマ別作詞演習④-1〜2

    オリジナル歌詞の制作/添削
    ヒット曲の歌詞分析
  • 9回 発表会

    作品発表
  • ミックス&トラックメイキング1

  • スタジオレコーディングの完成形、つまりオーディオ・ミキシングやトラックメイキングの手法は、その時々の流行(はやり)や、リスナー環境によって日々変化しています。それは、単純に「コンプやイコライザーの設定」や「ディレイとリバーブの係り具合」だけではありません。各トラックに選択する「インストゥルメンツ(楽器)の音の違い」や「空間」、「存在感の魅せ方、聴かせ方」に由来します。ミックス&トラックメイキング1では、「いま」の音を作り上げるテクニックを研究していきます。
  • 1〜2回 スタジオ・テクニック

    スピーカーの設定(リスニング環境の構築)
    ヘッドホン特性
    周波数イヤートレーニング
  • 3〜5回 ミックス・バランス研究

    代表的なジャンル、楽曲の研究(Pop、Rock、Hip Hop)
    ステレオ定位(Volume、Pan)
    前後、上下空間(Reverb、EQ、Comp)
    周波数分布(アナライザー)
  • 6〜9回 ミキシング演習

    EQ演習
    Comp演習
    Delay演習
    Reverb演習
  • 10〜13回 リズム・トラック研究1

    ドラム、ベース、パーカッショントラックの研究
    音色(インストゥルメンツ)
    音質(エフェクト)
  • 14〜16回 バック・トラック研究1

    キーボード、シンセ、ギターの研究
    音色(インストゥルメンツ)
    音質(エフェクト)
  • 17回 リズム・トラック・ミキシング演習

    課題曲の配布と演習
  • 18回 バック・トラック・ミキシング演習

    課題曲の配布と演習
  • ミックス&トラックメイキング2

  • 21世紀に突入すると、ハードウェア・ソフトウェアの飛躍的な進歩により、全てのジャンルで、明らかな「音質の変化」を感じることができます。グラミー賞に名を連ねる、コールド・プレイ/カニエ・ウェスト/ブルーノ・マーズ/サム・スミス・・・国内では、三代目J-Soul Brothers/MISIA/セカイノオワリ/嵐/AKB48等の作品から、トラックメイカー、ミキシング・エンジニアが、常に「時代に対応した音」を追い求めていることがわかります。
    ミックス&トラックメイキング2では、様々なジャンル、スタイルの楽曲研究から、ハイレベルなトラックメイキングに必要なミキシングのテクニック、インストゥルメンテイション(ソフトウェア音源と楽器の選択、配置)を学びます。
  • 1〜3回 サウンド・デザイン研究1:Pop

    Pop楽曲研究
    インストゥルメンツ、エンジニアリングの実践1
    課題制作1
  • 4〜6回 サウンド・デザイン研究2:Rock

    Rock楽曲研究
    インストゥルメンツ、エンジニアリングの実践2
    課題制作2
  • 7〜9回 サウンド・デザイン研究3:EDM

    EDM楽曲研究
    インストゥルメンツ、エンジニアリングの実践3
    課題制作3
  • 10〜12回 サウンド・デザイン研究4:R&B

    R&B楽曲研究
    インストゥルメンツ、エンジニアリングの実践4
    課題制作4
  • 13〜15回 サウンド・デザイン研究5:Hip Hop

    Hip Hop楽曲研究
    インストゥルメンツ、エンジニアリングの実践5
    課題制作5
  • 16〜18回 サウンド・デザイン研究6:J-Pop

    J-Pop楽曲研究
    インストゥルメンツ、エンジニアリングの実践6
    課題制作6

次は「講師の紹介」です。

カリキュラムの詳細は、説明会で詳しくご説明します。そして、学ぶ内容と同じくらい『誰に習うか』もその後の音楽人生を左右するほど大切な事です。JBG音楽院は、教え方が巧い講師陣が揃っていますので、安心して受講していただけます。

 お勧めコンテンツ/リンク

ニュースレター登録

JBG音楽院で開催される「DTM作曲の特別セミナー」や「入学説明会の受付開始」など各種告知、お得な割引情報や優先受付のご案内、音楽トピックスなど耳寄り情報をお届けするニュースレターを配信いたします。
配信を希望するメールアドレスをご記入の上、「登録する」ボタンをクリックしてください。
mautic is open source marketing automation