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(白枠)部分は、【フェーズ1】コースのカリキュラムを示します。 - ※
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プロクリエイターコースカリキュラム
| 音楽理論 | ソルフェージュ | 音楽概論 | DTM基礎 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| DTM概論 | MIDI | Audio | |||
| ■「音」のしくみ | ■音楽の耳と目 | ■リズム・ビート・スタイル | ■DTM環境の理解 | ■MIDIについて | ■Audioデータについて |
| ■五線譜システム | ■リズムアプローチ | ■ジャンル別構成 | ■PC/Macと必要な機材・ソフト | ■数値化について | ■Audioの読み込み |
| ■拍子記号 | ■スケールアプローチ | ■楽曲の構成・フォーム | ■DAWソフトとは? | ■データの入力方法 | ■録音方法 |
| ■メジャースケール基礎 | ■「トニック」の重要性 | ■楽曲のパート・楽器 | ■GarageBandで出来ることとできないこと | ■クオンタイズ | ■Audioファイルとリージョンの関係 |
| ■調性と調号 | ■耳コピの準備 | ■転調 | ■Logicでないと出来ないこと | ■各種コントロール情報 | ■AppleLoopの利用 |
| ■コード基礎 | ■MIDIデータとAudioデータの違い | ■Audio修正 | |||
| ■ソフト音源とエフェクター | ■Audioの書き出し | ||||
| ■トランスポート画面 | |||||
| ■グローバル情報 | |||||
| ■ソングファイルの保存 | |||||
- 注1)作曲技法は全てのプロクリエイターコースの共通項目です。体系的に組上げてカリキュラム化することは不可能であり、習得には一定以上の音楽理論の習得が不可欠です。あくまでも楽曲の具体例をあげ、ケーススタディとして個別に習得しつつ自己の楽曲へのフィードバックを繰り返していく必要があります。
- 注2)ピンク枠のエリアは発展的事項であり、上記通常課程を終了した後に学ぶ項目です。しかし、これらの項目を習得することよりも上記通常項目を十分に理解習得することのほうがはるかに重要です。




























